胚移植日程決定


生理16日目。 基礎体温36.18 昨日は排卵チェックが陽性だったけど、今日は陰性。でも体温低いままです。

朝から診察で、内診していただくと、
これまで、左卵巣内にあり、成長していた卵胞が無く、「排卵したと思う」とのことで、さっそく今後のスケジュールを相談する。

今日(23日)から、デュファストン14日間服用。

27日、肺移植。今回は、残っている受精卵2個を移植する。この日からトミロン3日間服用。移植前は、セルシン、ブリカニール服用。
まれに、解凍時に死んでしまうことがあるので、当日電話で確認。

一週間後(9・3)、注射。

9・13 判定。
だそう・・・

 

***** 2013.12.25 補足******

この病院では当時排卵日を患者の排卵日チェックに任せていましたが、排卵チェッカーのLHサージは割と不明瞭です。1日2回はチェックしないと、排卵を見逃す事もあり、大変危険!!!

病院で排卵誘発を行い、排卵日を確定し、その5日後(5日培養の卵の場合)に移植するのが正しい方法だと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です