特定不妊治療費助成申請その後


13週4日

病院に申請していた「特定不妊治療費助成事業受診等証明書」がようやく戻ってきました。申請したのは11/6らしいから、一ヵ月半待ちということ。しかし、受付時「三か月かかる」と脅されていたので、早く来て良かったです。

特定不妊治療費助成事業診断等証明書とは…
東京都特定不妊治療費助成申請書内に含まれる、病院側に領収金額と治療内容を書いてもらう書類。これを貰うのに私の病院の場合下記の費用がかかりました。

証明書の手数料は@3,380×2通=6,760円。
これに簡易書留の代金340円プラスして、計7,100円也。

ちなみに、私は二回分をいっぺんに送りますが、この場合、住民票や課税証明(同年度の申請なら)は1通でよく、その他「東京都特定不妊治療費助成申請書」の書類は2部必要です。

さて、以前取得した住民票(300円)と課税証明書(東京都に提出の場合0円)を添えて、「ようやく提出できる!」と思ったら、チェックシートを見ると結構ヌケが多かった。旦那の自筆署名、振込口座、診療時の領収書コピー(金額は前述の証明書にあるになんで要るの!?)。

で、幾らもどってくるの?って話ですが、
凍結胚移植一回63000×2回で126000円です! 
諸費用(7400円)を除くと、118,600円が戻ってくる予定です! 
調べたり、手続きしたり、大変だったけど、これだけ戻ってくればやった甲斐ありますね♪

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